50代のアフィリ仲間が欲しくて立ち上げたブログ

稼ぎは月80万円ぐらいですが、アフィリ仲間がいなくて寂しい思いをしています。
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少し前、風邪を引いたとき、
かかりつけの病院に行きました。

そのとき…、

医者が背中に聴診器を当てながら、
私と交わした会話は下記のような感じでした。

医者 : 「パソコンを使う仕事をしてますか?」
私 : 「どうして分かったのですか?」
医者 : 「背中の筋肉の一部だけが発達して盛り上がってるから」

近くにいた看護師さんも近づいてきて、
「ホントだぁ~」と言って驚いていました。

家に帰ってから、
娘に背中の写真を撮ってもらいました。

すると、背骨の真ん中辺りですけど、
背骨のスグ横の筋肉が確かに盛り上がっていました。

盛り上がっているのは背骨の右側だけです。
右手でマウスを使うからかな???

その医者が言うには、
パソコンを1日中使ってる人の中には、
そういう風になる人がいるらしいです。

もしかすると…、

パソコンを使っているときの姿勢が悪いので、
背中の一部に負担をかけてしまっていて、
そこの筋肉だけが発達してしまったのかも…。

これは、あくまで私の想像ですけど(^^;

パソコンの使いすぎで、
腱鞘炎(けんしょうえん)になる話は聞いたことがありますけど、
背中の筋肉が盛り上がる話なんて聞いたことがなかったので、
こんなこともあるんだなぁ~と変に関心してしまいました。

それが本当にパソコンの使い過ぎが原因なら、
アフィリを専業に出来るようになった勲章みたいなものですかね(^^

背中の一部だけ筋肉を付けても、
なんの自慢にもならないですけど(^^;

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私は、色んなサイトを作ってきましたけど、
稼げるようになったキッカケはペラサイトの量産でした。

だから、このブログではちょくちょくペラサイトの話が出てきます。

という訳で、今日も(?)ペラサイトの話です。

サイトで商品を売る場合、
ターゲットを明確にすることは
とても大切なことです。

ただ、ターゲットも色々ですから、
ターゲットに合わせた記事を書く必要があります。

例えば、ニキビを気にしている2人がいるとします。

Aさん:ABCという商品を買おうか迷っている
Bさん:本当に効果があるニキビケア商品があるなら買ってみたい

どちらも、ニキビを気にしてはいるのですが、
立ち位置が全く違いますよね。

どちらの人が売れやすいかというと、
具体的にABCという商品を気にしているAさんの方が売れやすいです。

だから…

「ABC 効果」
「ABC 口コミ」
「ABC 評判」
「ABC 楽天」

などなど…

このようなキーワードをサイトタイトルに盛り込めば、
Aさんのように、ABCという商品の購入を考えている人を
サイトに呼び込むことが出来ます。

その訪問者たちは、
すでにABCという商品を知っているのですから、
あとは、サイトの中で背中を押してあげれば、
買ってくれる可能性は非常に高くなります。

でも…、

Bさんのように、ABCという商品を知らない人は、

「ABC 効果」
「ABC 口コミ」
「ABC 評判」
「ABC 楽天」

このようなキーワードで検索したりはしません。

Bさんのような人は、

「ニキビ 治療法」
「ニキビ 治し方」
「ニキビ 解消」

などなど…

こんな感じのキーワードで検索したりします。

だから…、

だから、その人にすれば、
商品はなんでもいいんです。

ニキビを治すいい方法がないかなと思ってるだけですから、
ABCという商品じゃなくても構わないのです。

そのような人にABCという商品を売る場合、
数あるニキビケア商品の中で、
なぜABCという商品がいいのかを
知ってもらう所から説明しなければいけません。

これが、なかなか大変な訳です。

ABCという商品の購入を迷っている人と、
ABCという商品を知らない人とでは、
売れやすさに格段の違いがあるのは当然ですよね。

だから、売れやすい人を呼び込むキーワードを選択する必要があります。

だから、ペラサイトで勝負している人は、
商標(商品名や会社名)をキーワードにする訳です。

でも…、

同じように考えているアフィリエイターは多いですから、
売れやすいキーワードは激戦区となっています。

だから…、

売れやすいキーワードをサイトタイトルに入れても、
必ず売れる訳ではありません。

だから…、

「ABC 効果」
「ABC 口コミ」
「ABC 評判」
「ABC 楽天」

このようなキーワードで実際に検索してみて、
ライバルサイトが強いようであれば、
キーワードに工夫を加える必要があります。

例えば…、

2語のキーワードのあとに、
もう1つキーワードを付け加えて、
キーワードを3語にして訪問者を絞り込んだり、
2語目のキーワードを全く違ったものにするなど、
ライバルに勝つための工夫が必要になってきます。

この話をしだすと、
キリが無くなるんですけど、
ペラサイトで稼ぎたいなら、
商標キーワードは外せません。

何故なら、少ないアクセス数でも売れるからです。

でも…、

その分ライバルも多いですから、
頭を使わずに、ただサイトを作ってるだけでは、
いつまで経っても稼げるようにはならないですョ。

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キーワード選択って大変ですよね。
色んなことを考えないといけないですから。

まぁ、色んなキーワードがある訳ですけど、
健康系や医療系のキーワードって、
検索需要を考えると、
サブキーワードに「原因」とかを持ってきがちですよね。

例えば「胃痛 原因」とか「腰痛 原因」とかですね。

こういうキーワードって、
メチャクチャ検索需要は多いと思います。

それに「○○ 原因」などは使いやすいですから、
こういう複合キーワードを使っている人は多いです。

でも、あまりにも有名というか代表的な複合キーワードなので、
きっと、ライバルはハンパない強さです。

だから、そのような複合キーワードを使っても、
上位表示させるのはかなり大変だと思います。

あと、「治療」や「治し方」なんていうキーワードも同じかと…。

という訳で…、

ひとつ目のキーワードは、
ライバルが多くても構わないのですが、
2つ目に持ってくるサブキーワードは、
需要を絞り込んでいく必要があります。

需要を絞り込むというのは、
「原因」や「治療」などのようなライバルが多いキーワードは避けて、
少しでもライバルの少ないキーワードで勝負するということです。

だから…、

関連キーワード取得ツールや、
goodkeywordなどで関連するキーワードを調べて、
キーワードプランナーなどで需要をチェックしながら、
サブキーワードを決めていく必要があります。

2語目のサブキーワードを決めたら、
それで終わらせずに3語目も見つけた方がいいです。

それで、しっかりとした記事を書けば、
最初は3語の複合キーワードで上位表示してるだけだったのに、
いつの間にか、2語でも上位表示してるってことになったりします。

この話は、突き詰めると、
もっと色々と説明しないといけないのですが、
ライバルが強敵だらけなのに、
それを気にせずキーワード設定してる人が多いようなので、
まずは、その部分だけでも知って欲しいと思って書きました。

ただ…、

この考え方が唯一正解という訳ではないですョ。

ブログが育っていれば、話は変わってきますし、
あえてライバルの多い所で勝負する方法もありますから…。

あと、似てるようで違う考え方もありますから、
今回の話は、ひとつの方法として捉えて下さいね。

こんな風に書くと、
「もっと細かいトコまで書けや!」
っていう人が必ずいるんですけど、
それは、そのうち…ってことで(^^

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